2014年1月27日月曜日

ドライマウスについて

 
新年が明けて随分と経ってしまいましたが、あけましておめでとうございます。
副院長の岡田です。

昨日は大阪大学歯学部付属病院顎機能治療部の教授の阪井丘芳先生の講演に
理事長、医院のスタッフ総勢8人で出席してきました。

内容は「口腔機能障害 ドライマウスから摂食嚥下臨床への展開」というものでした。

ドライマウスは原因が加齢、疾病、ストレス、薬の副作用などと様々で治療が難しいのですが、阪井先生のわかりやすくテンポのいい講義のおかげで知識を整理することができました。

今日からの診療に役立つこともたくさんありましたので生かしていこうと思います!!

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